”自由”がさらに楽しくなる条件は?

 

 

ようこそ、CAFE Bolita へ

Bolita(ぼりーた)です。
令和になる直前に会社を退職し
「スペイン留学+世界一周の旅」をスタートさせた40代女性です。

*人生に無駄なことは何もない
*学びはいつ始めても遅くない
*何かを手放すと新しいことがはいってくる

人生は実験。だから思い切って一歩踏み出してみよう。
そんな思いで留学と旅先から発信していきます。

→ 自己紹介は コチラ

ーーーーー

緩急って大事だな」と最近思います。

会社員時代に憧れた、いつ何をしても食べても昼寝してもOKな環境。旅先のコロンビアでコロナの影響でロックダウンに遭い、自宅待機をしている今、まさにそんな日々です。

ですが毎日ワクワクして仕方がないか?というと、そうでもない。それなりに楽しくはしていますが、自由 of the 自由な環境に1年間身を置いて感じることは、ある程度の制約下のもとの自由が一番楽しいということ。う~ん。ストレスがないのもまたストレス。やはりサラリーマンだったころの金曜の夜のビールが一番美味いし、少しの罪悪感を感じながら日曜のランチに飲むワインも凄まじく美味かった。人とは勝手なものだなぁ。

ということで、ロックダウン生活にメリハリをつけようと、日々のルーティン(制約)を作りました。

■起床:7時半から8時。
 →朝ご飯
■語学学習:9~13時の間、2コマのスペイン語講座と1~2コマの英語オンライン講座。
■インプット:3時間程度、読書かYoutubeで学習
 →夕飯 ※1日2食にしてるのでランチはなし
■エクササイズ:毎日30分のピラティストレーニング

■夕方以降:自由時間。
 週2回ピラティスのオンラインクラス

だらだら過ごすことも2週間すれば飽きました。「日々なにかしら進歩しているんだ」と思えることが安心感につながりました。”自由”がさらに楽しくなる条件は? → 緩急、ルーティンを作ること、と思った日記でした。

今日も読んでくださりありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA