エストニアと東京と



ようこそ、CAFE Bolita へ

Bolita(ぼりーた)です。
令和になる直前に会社を退職し
「スペイン留学+世界一周の旅」をスタートさせた40代女性です。

*人生に無駄なことは何もない
*学びはいつ始めても遅くない
*何かを手放すと新しいことがはいってくる

人生は実験。だから思い切って一歩踏み出してみよう。
そんな思いで留学と旅先から発信していきます。

→ 自己紹介は コチラ

ーーーーー

「留学と世界一周の旅一年半」の前半が終わりました。
日本に一ヶ月の予定で一時帰国しています。(あと2日で出発)
東京の家は旅の前に引き払ったので、新宿を拠点に3か所のホテルに泊まっています。

外食が続き胃が疲れていた頃、友人宅に夕飯に招いてもらいました^^ 
彼女はエストニア料理の専門家。→ エストニア料理屋さん
エストニア料理に限らず、和食もいろんな国の料理もできるスーパーシェフです。

居心地よく、あたたかい部屋にご馳走が並んだ様子は、長旅のあいだの、束の間のオアシス。おでん、サラダ、抹茶のホームメイドのケーキまで。

ほんとうはテーブルの上の料理を全部平らげたいほど美味しかったけど、胃腸がこてんぱんに弱っていた私は、ほんのちょっとしか食べられず無念。

(生まれてこの方、2週間も外食つづきだったことがないので、途端に体調を崩しました。自炊って大事だわ。旅は体が資本)

友人とは昨年の9月にエストニアのタリンで落ち合い、1泊2日だけ一緒に旅しました。その時彼女は、一カ月の予定でエストニア料理を学ぶため、滞在中。そこにお邪魔したのでした。以下はその時の写真。いろいろ連れてってもらいました。

もう懐かしい。楽しかったなぁ。よく歩いて食べて笑って撮った。

タリン(エストニアの首都)は美食の街でした。

スーパーで買ったお惣菜がぜんぶ美味しかった。

美味しいチョコレート屋さんで試食しまくったり。

本屋さんで立ち読みしたり。

緑が多い街並み。カラフルな服の子供たち。

ホテルの広い玄関で撮影したり。いい被写体といい光とで楽しかった。

↑↑ 旅の思い出は以上 ↑↑

食事の後は、わざわざ駅まで送ってもらいました。寒い中ありがとう。
エストニア人のパートナーUさんと。

 

次は秋に会おーね。
中南米で、美味しい家庭料理のレシピを持ち帰るから。
いつもありがと。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA