師走の瞬間、布団で考えたこと

皆さん、木曜日お疲れ様でした。

あと一息で金曜、週末ですね。

そうこうしてるうちに、深夜0時まわった!もう師走だよ、師走!12/1になっちゃったよ、たいへんやーʅ(◞‿◟)ʃ たいへんやー!

年の瀬がせまると、今年はどんな年だったのかと考えますよね?そして意味なく焦りませんか?やり残したことがあるんじゃないかと。

そう考えると、なぜ日々を年末の1日のように大事に過ごせないのか?とも思います。

限りある命であることを、普段は忘れているから。時間は命そのものなのに。

実家に帰って90歳を過ぎた祖母に会うと、あと何回会えるんだろうと考えずにはいられない。今回が最後かも知しれないと毎回思いながら帰京します。祖母より私が長く生きられるという保証もないのにね。

今この時間は自分の命そのもの。人の命そのもの、と思い、何でもない1日を、人生最後の日だとしたら?と慈しみながら大事に過ごそうと思いました。

あなたの命を使って読んでくれてありがとう)^o^(

追伸:写真は出張先のホテルです。我が家ではありません^o^

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